1 セブパシフィック航空のシートセール「もう待てない!パラダイスへ一直線!」 ボラカイ島まで片道9,230円から! / 2018年8月29日(水)~31日(金)

セブパシフィック航空のセール「もう待てない!パラダイスへ一直線!」

RP-C3265 A320-214 Cebu Pacific Air
RP-C3265 A320-214 Cebu Pacific Air / SJByles

フィリピンの格安航空会社(LCC)、セブパシフィック航空は2018年8月29日(水)~31日(金)の期間、シートセール「もう待てない!パラダイスへ一直線!」を実施します。

今回のセールでは、日本発着の路線に加えて、日本からボラカイ島までの乗継便も対象となっています!

ボラカイ島と言えば、世界のベストビーチにも選ばれた、フィリピンでも有数のリゾートアイランド。

ところが、あまりに観光客が流入したことから環境汚染が問題となり、排水処理施設が整備されるまで閉鎖の処置がとられていました。

2018年10月27 (土)にボラカイ島への旅行が再開されます。このニュースに合わせてのシートセールです!

搭乗期間は2018年10月26日(金)~2019年1月31日(木)まで。少し先のスケジュールですが、その分、いつものセールに比べてグッとお得な価格設定です!

ボラカイ島まで片道総合計9,230円から!

セブパシフィック航空のシートセール「もう待てない!パラダイスへ一直線!」

今回のシートセールの具体的な内容は以下の通りです。

東京(成田)⇒マニラ線は片道7,830円からと激安設定。また、東京(成田)⇒セブ線は片道7,960円からとおトクな価格設定です!

名古屋(中部国際)⇒マニラ線は7,930円から。

福岡⇒マニラ線は片道6,530円からと激安です!

そして、東京(成田)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ)は片道10,590円 から。

大阪(関空)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ)は片道10,660円から。

名古屋(中部国際)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ)は片道10,630円から。

福岡⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ)は片道9,230円からの設定です。

※燃油サーチャージ不要、諸税は運賃額に含まれる ALL IN 価格。支払い手数料は別途必要。
※席数には限りがあり、無くなり次第終了となります。

セブパシフィック航空の「もう待てない!パラダイスへ一直線!」セールの内容

  • 東京(成田)⇒マニラ線 片道7,830円から
  • 東京(成田)⇒セブ線 片道7,960円から
  • 名古屋(中部国際)⇒マニラ線 片道総額7,930円から
  • 福岡⇒マニラ線 片道総額6,530円から
  • 東京(成田)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ) 片道10,590円から
  • 大阪(関空)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ) 片道10,660円から
  • 名古屋(中部国際)⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ) 片道10,630円から
  • 福岡⇒ボラカイ線(マニラ乗り継ぎ) 片道9,230円から

販売期間

2018年8月29日(水)~2018年8月31日(金)の期間

搭乗期間

2018年10月26日(金)~2019年1月31日(木)まで。

セブ・パシフィック航空が正式に日本支社開設!

フィリピン最大の航空会社であるセブ・パシフィック航空は2018年5月16日(水)、正式 日本支社を開設しました。

セブ・パシフィック航空は日本就航開始から10年の節目を迎えており、マニラ⇔成田・大阪・名古屋・福岡間、そしてセブ⇔成田間で週70便を運航しています。

また、フィリピン国内線は37路線、そしてアジア、オーストラリア、中東、および米国への国際線26路線を展開しています。

今回の日本支社の開設は、アジア太平洋地域における事業の拡大戦略の一環。2日本における事業活動やビジネス取引の拠点として、日本市場におけるプレゼンスを高めるとしています。

セブ・パシフィック航空 日本支社

  • 公式サイト(日本語) セブ・パシフィック航空
  • 住所: 東京都中央区日本橋茅場町2-5-6 日本橋大江戸ビル7階
  • 電話:03-6264-8120(代表)
  • 予約ホットライン(一般のお客様専用) 03-6264-8120

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